新築民家:下於曽の家
茅葺き型甲州民家のエッセンスを活かした「甲斐の舎(いえ)」のプロトタイプ。45度の切妻屋根の構成で外観をデザインすれば、新築であっても地域の形にとして融和するという理念にもとづいてつくった。施主は過度の化学物質過敏症で、家の性能以前に素材に特に気を使った。温熱環境としてはパッシブソーラー、エアコンなし、薪ストーブあり。
| 完成年 | 2003年5月 |
|---|---|
| 地域 | 甲州市塩山町 |
| 工事概要 | 新築 |
| 竣工時の家族構成 | 夫婦+子1人 |
茅葺き型甲州民家のエッセンスを活かした「甲斐の舎(いえ)」のプロトタイプ。45度の切妻屋根の構成で外観をデザインすれば、新築であっても地域の形にとして融和するという理念にもとづいてつくった。施主は過度の化学物質過敏症で、家の性能以前に素材に特に気を使った。温熱環境としてはパッシブソーラー、エアコンなし、薪ストーブあり。
| 完成年 | 2003年5月 |
|---|---|
| 地域 | 甲州市塩山町 |
| 工事概要 | 新築 |
| 竣工時の家族構成 | 夫婦+子1人 |